卓
全自動麻雀卓の出発点:パイセッター
製造元(当時):東和製作所
TOWA JAPAN(旧・東和製作所)の公式沿革は、1976年に世界初の自動マージャン卓を完成させたと記しています。公式沿革には機種名の記載がなく、パイセッターという名称は専門業者の歴史紹介で照合しています。
元ページを開く ↗1976–2026
卓と麻雀文化の50年を、アルバンから。
年の点を押すと、その年の記録へ移動します。
卓
製造元(当時):東和製作所
TOWA JAPAN(旧・東和製作所)の公式沿革は、1976年に世界初の自動マージャン卓を完成させたと記しています。公式沿革には機種名の記載がなく、パイセッターという名称は専門業者の歴史紹介で照合しています。
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公式の歴代記録に灘麻太郎氏・川田隆氏の名が残ります。
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灘 麻太郎(順位率部門)・川田 隆(得点部門)|公式記録の年・年度:1976年
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卓
後年の自社発表に、1977年11月設立と記載。
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製造元(当時):東和製作所
Wikipediaは1976年開発・1977年販売開始と記載。1976年の完成記録と分け、販売年は二次資料に基づく情報として示す。
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田村 光昭|公式記録の年・年度:1977年
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卓
沿革には大阪府下・奈良・京都への販売エリア拡大も記載。
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小島 武夫|公式記録の年・年度:1978年
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タイトル
小島 武夫|公式記録の年・年度:1979年
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タイトル
田村 光昭|公式記録の年・年度:1980年
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タイトル
競技団体として3月6日に設立。販売・保守の専門業者とは役割が異なります。
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狩野 洋一|公式記録の年・年度:1981年
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卓
全自動卓を扱う販売会社の動き。
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大隈 秀夫|公式記録の年・年度:1982年
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文化
任天堂が8月27日に発売。家庭用ゲーム機でも麻雀を遊べるようになります。
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青野 滋|公式記録の年・年度:1983年
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タイトル
金子 正輝|公式記録の年・年度:1984年
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島田 昭|公式記録の年・年度:1984
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タイトル
佐藤 孝平|公式記録の年・年度:1985年
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安藤 満|公式記録の年・年度:1985
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卓
大洋化学で1986年頃に開発を開始。初号機ギャバンの発売は1988年。
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製造元:マツオカメカトロニクス/販売元:マツオカ
公式沿革の3月という記載を採用。
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金子 正輝|公式記録の年・年度:1986年
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ロッキー 堀江|公式記録の年・年度:1986
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タイトル
金子 正輝|公式記録の年・年度:1987年
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島田 昭|公式記録の年・年度:1987
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卓
メーカー(当時):大洋化学
AMOS公式が1988年を初号機の発売年として記載。1986年頃の開発開始とは区別する。
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8月24日の総会を同年の麻雀新聞が報道。昼間の店舗活用などの考え方が記されています。
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西田 秀幾|公式記録の年・年度:1988年
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安藤 満|公式記録の年・年度:1988
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飯田 正人|公式記録の年・年度:1989年
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安藤 満|公式記録の年・年度:1989
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最強位:片山まさゆき。
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卓
全自動麻雀卓・麻雀用品に携わるアルバンの歩みが始まる。
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飯田 正人|公式記録の年・年度:1990年
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椎名 大介|公式記録の年・年度:1990
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最強位:小島武夫。
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タイトル
飯田 正人|公式記録の年・年度:1991年
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荒 正義|公式記録の年・年度:1991
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最強位:伊藤優孝。
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タイトル
飯田 正人|公式記録の年・年度:1992年
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伊藤 優孝|公式記録の年・年度:1992
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最強位:佐々木秀樹。
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卓
旧公式沿革に3月の設立を記載。現在のサイトで省略されても、閉鎖理由までは判断できません。
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徳久 英人|公式記録の年・年度:1993年
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安藤 満|公式記録の年・年度:1993
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最強位:山田英樹。
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卓の転換点 · 点数表示
メーカー(枠):ジョイス
点棒の重さから持ち点を読み取り、表示する重量式の点数表示枠。山を積む自動化に、点数を確認する自動化が加わった。
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井出 洋介|公式記録の年・年度:1994年
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土田 浩翔|公式記録の年・年度:1994
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最強位:飯田譲治。
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タイトル
飯田 正人|公式記録の年・年度:1995年
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前原 雄大|公式記録の年・年度:1995
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最強位:飯田正人。
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卓
メーカー(当時):大洋化学
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五十嵐 毅|公式記録の年・年度:1996年
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森谷 健|公式記録の年・年度:1996
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最強位:長谷川和彦。
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卓
ブランド(枠):アルバン/OEM元:大洋化学
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メーカー(枠):ジョイス
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ブランド(枠):マツオカ
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同団体の公式発信で1997年設立と説明。競技と普及活動の歩み。
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岩川 聖基|公式記録の年・年度:1997年
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原田 正史|公式記録の年・年度:1997
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最強位:藤谷コマキ(漫画家)・倉田てつを(著名人)・諸永隆平(読者)・土田浩翔(プロ)。部門別の記録を併記。
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タイトル
飯田 正人|公式記録の年・年度:1998年
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石崎 洋|公式記録の年・年度:1998
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最強位:荒正義。
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卓
ブランド(枠):マツオカ
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金子 正輝|公式記録の年・年度:1999年
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古川 孝次|公式記録の年・年度:1999
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最強位:長村大。
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卓
メーカー(当時):大洋化学
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ブランド(枠):アルバン/OEM元:大洋化学
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メーカー(枠):エムテックスマツムラ
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飯田 正人|公式記録の年・年度:2000年
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古川 孝次|公式記録の年・年度:2000
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最強位:森山茂和(プロ)・太田大典(読者)。部門別の記録を併記。
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卓
メーカー(枠):エムテックスマツムラ
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メーカー(当時):大洋化学
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2001年に創設。2010年4月21日の一般社団法人設立とは分けて記録する。
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古久根 英孝|公式記録の年・年度:2001年
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古川 孝次|公式記録の年・年度:2001
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渡辺 洋香|公式記録の年・年度:2001年
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最強位:河合正浩。
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卓
製造販売(当時):マツオカ
電磁誘導認識技術を使う表示装置。卓本体とは分けて記録します。
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ブランド(枠):アルバン/OEM元:大洋化学
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ブランド(枠):マツオカ
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メーカー(枠):エムテックスマツムラ
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メーカー(枠):ジョイス
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古久根 英孝|公式記録の年・年度:2002年
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阿部 孝則|公式記録の年・年度:2002
歴代獲得者を見るタイトル
山口 まや|公式記録の年・年度:2002年
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:土井 泰昭。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:手塚 紗掬。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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最強位:郷内武広。
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タイトル
飯田 正人|公式記録の年・年度:2003年
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阿部 孝則|公式記録の年・年度:2003
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山口 まや|公式記録の年・年度:2003年
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:鈴木 達也。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:奥村 知美。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
元ページを開く ↗ 歴代記録を見るタイトル
麻将連合・μリーグの獲得者:原浩明。対象年度で掲載。
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最強位:鈴木たろう。
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卓
旧公式沿革に10月のレディオ事業部ショールーム開設を記載。
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公共施設などへ健康麻将の活動を広げる歩み。
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尾崎 公太|公式記録の年・年度:2004年
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阿部 孝則|公式記録の年・年度:2004
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山口 まや|公式記録の年・年度:2004年
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:尾崎 嘉紀。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:崎見 百合。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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麻将連合・μリーグの獲得者:原浩明。対象年度で掲載。
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最強位:氏家義成。
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卓の転換点 · 自動配牌・ドラ出し
メーカー(当時):大洋化学
対局の始まりを変えた、自動配牌・ドラ出し機能付きモデル。28mm牌を採用し、牌の大きさもそれ以前の卓から変わった。
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28mm牌の仕様 → 配牌・ドラ出しの仕組み ↗卓
ブランド(枠):マツオカ
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古久根 英孝|公式記録の年・年度:2005年
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土田 浩翔|公式記録の年・年度:2005
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根本 佳織|公式記録の年・年度:2005年
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:鍛冶田 良一。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:眞崎 雪菜。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
元ページを開く ↗ 歴代記録を見るタイトル
麻将連合・μリーグの獲得者:小林剛。対象年度で掲載。
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最強位:後藤正博(本大会)・二階堂瑠美(プロ大会)。部門別の記録を併記。
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卓
マツオカの開発製造部門から独立したと同社が説明。
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張 敏賢|公式記録の年・年度:2006年
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望月 雅継|公式記録の年・年度:2006
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根本 佳織|公式記録の年・年度:2006年
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優木 美智|公式記録の年・年度:2006
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:須田 良規。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:眞崎 雪菜。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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麻将連合・μリーグの獲得者:三原孝博。対象年度で掲載。
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卓
メーカー(当時):大洋化学
元ページを開く ↗文化・団体
公式の設立趣意は2007年6月付。リーグ優勝記録とは分けて団体の発足を記録する。
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張 敏賢|公式記録の年・年度:2007年
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ともたけ 雅晴|公式記録の年・年度:2007
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根本 佳織|公式記録の年・年度:2007年
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二階堂 亜樹|公式記録の年・年度:2007
歴代獲得者を見るタイトル
日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:鈴木 達也。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:崎見 百合。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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麻将連合・μリーグの獲得者:三原孝博。対象年度で掲載。
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最強位:小山理則。
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卓
実機を見られる販売拠点の記録。
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飯田 正人|公式記録の年・年度:2008年
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前原 雄大|公式記録の年・年度:2008
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根本 佳織|公式記録の年・年度:2008年
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二階堂 亜樹|公式記録の年・年度:2008
歴代獲得者を見るタイトル
日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:小倉 孝。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:朝倉 ゆかり。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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麻将連合・μリーグの獲得者:柏原純。対象年度で掲載。
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最強位:張敏賢。
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タイトル
飯田 正人|公式記録の年・年度:2009年
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瀬戸熊 直樹|公式記録の年・年度:2009
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根本 佳織|公式記録の年・年度:2009年
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仲田 加南|公式記録の年・年度:2009
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多井隆晴|公式記録の年・年度:2009
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:鈴木 達也。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:朝倉 ゆかり。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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麻将連合・μリーグの獲得者:小林剛。対象年度で掲載。
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最強位:福田聡。
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卓
ブランド(枠):マツオカ
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公式組織概要では4月21日の法人設立。活動開始年とは区別します。
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村上 淳|公式記録の年・年度:2010年
歴代獲得者を見るタイトル
瀬戸熊 直樹|公式記録の年・年度:2010
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石井 あや|公式記録の年・年度:2010年
歴代獲得者を見るタイトル
清水 香織|公式記録の年・年度:2010
歴代獲得者を見るタイトル
阿部孝則|公式記録の年・年度:2010
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:鈴木 たろう。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:大崎 初音。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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麻将連合・μリーグの獲得者:武則輝海。対象年度で掲載。
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最強位:板川和俊。
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卓
メーカー(当時):大洋化学
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石橋 伸洋|公式記録の年・年度:2011年
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荒 正義|公式記録の年・年度:2011
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茅森 早香|公式記録の年・年度:2011年
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魚谷 侑未|公式記録の年・年度:2011
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多井隆晴|公式記録の年・年度:2011
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:鈴木 達也。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:大崎 初音。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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麻将連合・μリーグの獲得者:小林剛。対象年度で掲載。
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最強位:板川和俊。
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卓
開発:レディオシステム/販売:マツオカ
点数表示枠の開発・販売の歩み。
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メーカー(枠):アジャスト
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メーカー(枠):鳳凰
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近藤 誠一|公式記録の年・年度:2012年
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瀬戸熊 直樹|公式記録の年・年度:2012
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花本 まな|公式記録の年・年度:2012年
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魚谷 侑未|公式記録の年・年度:2012
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谷井茂文|公式記録の年・年度:2012
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:鈴木 たろう。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:冨本 智美。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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麻将連合・μリーグの獲得者:忍田幸夫。対象年度で掲載。
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最強位:水沼利晃。
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タイトル
新井 啓文|公式記録の年・年度:2013年
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藤崎 智|公式記録の年・年度:2013
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小池 美穂|公式記録の年・年度:2013年
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吾妻 さおり|公式記録の年・年度:2013
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河野高志|公式記録の年・年度:2013
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:鈴木 たろう。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:大崎 初音。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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麻将連合・μリーグの獲得者:忍田幸夫。対象年度で掲載。
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最強位:沢崎誠。
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卓
メーカー(当時):大洋技研
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「アモス / AMOS」シリーズの歩みを、当時の製造会社名とともにたどる。
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村上 淳|公式記録の年・年度:2014年
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前田 直哉|公式記録の年・年度:2014
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大平 亜季|公式記録の年・年度:2014年
歴代獲得者を見るタイトル
吾妻 さおり|公式記録の年・年度:2014
歴代獲得者を見るタイトル
多井隆晴|公式記録の年・年度:2014
歴代獲得者を見るタイトル
日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:鈴木 たろう。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:豊後 葵。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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麻将連合・μリーグの獲得者:清水英二。対象年度で掲載。
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World Riichi Championship(リーチ麻雀世界選手権)。個人戦優勝:山井弘。
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最強位:藤田晋。
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卓
開発・販売:アルバン/共同開発:ジョイスサービス
アルバン公式年表がジョイスサービスとの共同開発を記載。
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メーカー(当時):大洋技研
アルバン公式の機能比較表が2015年11月を発売年月として掲載。
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近藤 誠一|公式記録の年・年度:2015年
歴代獲得者を見るタイトル
勝又 健志|公式記録の年・年度:2015
歴代獲得者を見るタイトル
大平 亜季|公式記録の年・年度:2015年
歴代獲得者を見るタイトル
宮内 こずえ|公式記録の年・年度:2015
歴代獲得者を見るタイトル
阿部孝則|公式記録の年・年度:2015
歴代獲得者を見るタイトル
日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:木原 浩一。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:佐月 麻理子。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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麻将連合・μリーグの獲得者:忍田幸夫。対象年度で掲載。
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最強位:前田直哉。
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卓
開発・販売:アルバン/共同開発:ジョイスサービス
家庭向けの製品開発と販売の歩み。
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メーカー(枠):アジャスト
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メーカー(枠):レディオシステム
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近藤 誠一|公式記録の年・年度:2016年
歴代獲得者を見るタイトル
前原 雄大|公式記録の年・年度:2016
歴代獲得者を見るタイトル
大平 亜季|公式記録の年・年度:2016年
歴代獲得者を見るタイトル
仲田 加南|公式記録の年・年度:2016
歴代獲得者を見るタイトル
多井隆晴|公式記録の年・年度:2016
歴代獲得者を見るタイトル
日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:角谷 ヨウスケ。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:朝倉 ゆかり。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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麻将連合・μリーグの獲得者:忍田幸夫。対象年度で掲載。
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最強位:近藤千雄。
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卓
ブランド(枠):マツオカ
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開発・販売:アルバン/共同開発:ジョイスサービス
自動リセット、モーター逆転などを改良。2月にはキャスター取り付け部を強化、3月にはポータブルバッテリー、5月・12月には脚の新仕様を販売。
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村上 淳|公式記録の年・年度:2017年
歴代獲得者を見るタイトル
前原 雄大|公式記録の年・年度:2017
歴代獲得者を見るタイトル
西嶋 千春|公式記録の年・年度:2017年
歴代獲得者を見るタイトル
仲田 加南|公式記録の年・年度:2017
歴代獲得者を見るタイトル
松ヶ瀬隆弥|公式記録の年・年度:2017
歴代獲得者を見るタイトル
日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:金 太賢。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:朝倉 ゆかり。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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麻将連合・μリーグの獲得者:井出洋介。対象年度で掲載。
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World Riichi Championship(リーチ麻雀世界選手権)。個人戦優勝:ともたけ雅晴。
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最強位:金太賢。
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選択した項目の掲載記録はありません。
卓
開発・販売:アルバン/共同開発:ジョイスサービス
点数表示機能付きモデルの共同開発に着手。3月には折りたたみ脚を組立済みで出荷する方式に変更し、6月には段差調整機構を搭載。
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メーカー(当時):大洋技研
アルバン公式の機能比較表が2018年12月を発売年月として掲載。
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10月1日に開幕。放送・観戦の歴史として、メーカーや販売店の沿革と並べます。
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近藤 誠一|公式記録の年・年度:2018年
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吉田 直|公式記録の年・年度:2018
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西嶋 千春|公式記録の年・年度:2018年
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仲田 加南|公式記録の年・年度:2018
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谷井茂文|公式記録の年・年度:2018
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:金 太賢。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:逢川 恵夢。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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麻将連合・μリーグの獲得者:武則輝海。対象年度で掲載。
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最強位:近藤誠一。
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7チーム・21選手で初シーズンを迎え、10月1日に開幕。発足日と開幕日を分けて記録する。
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選択した項目の掲載記録はありません。
卓
開発・販売:アルバン/共同開発:ジョイスサービス
公式年表には10月の販売開始・旧スリム在庫処分キャンペーンと、12月の販売開始の両記載があるため、ここでは2019年として収録。サイコロパネル形状、リーチ棒置き場、積み棒機能などを更新。
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メーカー(枠):レディオシステム
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メーカー(当時):大洋技研
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坂本 大志|公式記録の年・年度:2019年
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藤崎 智|公式記録の年・年度:2019
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西嶋 千春|公式記録の年・年度:2019年
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古谷 知美|公式記録の年・年度:2019
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:堀 慎吾。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:逢川 恵夢。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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獲得者:多井隆晴。対象年度で掲載。第15期以降の決定年は翌年となるため、歴代表に別記。
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麻将連合・μリーグの獲得者:原浩明。対象年度で掲載。
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赤坂ドリブンズが優勝。2018年開幕のシーズンの優勝決定は2019年。
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最強位:鈴木大介。
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卓
メーカー(枠):コペラス
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メーカー(枠):鳳凰
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開発・販売:アルバン/共同開発:ジョイスサービス
点数表示機能付きの家庭用モデルを販売。9月には点棒を枠から投入する収納システムの特許取得を記録。11月には開閉モーターを日本製へ変更。
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醍醐 大|公式記録の年・年度:2020年
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佐々木 寿人|公式記録の年・年度:2020
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伊藤 奏子|公式記録の年・年度:2020年
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川原 舞子|公式記録の年・年度:2020
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:矢島 亨。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:佐月 麻理子。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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獲得者:河野高志。対象年度で掲載。第15期以降の決定年は翌年となるため、歴代表に別記。
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麻将連合・μリーグの獲得者:木村和幸。対象年度で掲載。
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U-NEXT Piratesが優勝。2019年開幕のシーズンの優勝決定は2020年。
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最強位:多井隆晴。
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卓
メーカー(枠):鳳凰
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メーカー(枠):シグナルトーク
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メーカー(当時):大洋技研
アルバン公式の機能比較表が2021年5月を発売年月として掲載。Mリーグでの採用時期とは区別する。
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開発・販売:アルバン/共同開発:ジョイスサービス
28mm牌に対応する2機種を発売。3月の開発着手から、7月の基板改良を経て販売開始に至る。
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鈴木 優|公式記録の年・年度:2021年
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佐々木 寿人|公式記録の年・年度:2021
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内間 祐海|公式記録の年・年度:2021年
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魚谷 侑未|公式記録の年・年度:2021
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:渋川 難波。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:逢川 恵夢。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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獲得者:河野高志。対象年度で掲載。第15期以降の決定年は翌年となるため、歴代表に別記。
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麻将連合・μリーグの獲得者:小林剛。対象年度で掲載。
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EX風林火山が優勝。2020年開幕のシーズンの優勝決定は2021年。
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最強位:瀬戸熊直樹。
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卓
メーカー(枠):レディオシステム
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開発・販売:アルバン/共同開発:ジョイスサービス
2組の麻雀牌を本体に収納したまま折りたためるモデルを販売。11月にはスリムプラス28のブラックを数量限定で販売。
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メーカー(当時):大洋技研
カラー液晶による点数表示モデル。公式比較表の発売年月を採用。
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竹内 元太|公式記録の年・年度:2022年
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HlRO柴田|公式記録の年・年度:2022
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西嶋 千春|公式記録の年・年度:2022年
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白銀 紗希|公式記録の年・年度:2022
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:浅井 堂岐。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:水崎ともみ。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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獲得者:楢原和人。対象年度で掲載。第15期以降の決定年は翌年となるため、歴代表に別記。
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麻将連合・μリーグの獲得者:忍田幸夫。対象年度で掲載。
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KADOKAWAサクラナイツが優勝。2021年開幕のシーズンの優勝決定は2022年。
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World Riichi Championship(リーチ麻雀世界選手権)。個人戦優勝:奈良圭純。
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最強位:瀬戸熊直樹。
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卓
開発・販売:アルバン/共同開発:ジョイスサービス
牌を収納したまま折りたためるSシリーズを拡充。4月には33mm牌の書体を変更。
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同社公式沿革に3月の設置を記載。
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竹内 元太|公式記録の年・年度:2023年
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佐々木 寿人|公式記録の年・年度:2023
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相川 まりえ|公式記録の年・年度:2023年
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魚谷 侑未|公式記録の年・年度:2023
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:仲林 圭。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:逢川 恵夢。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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獲得者:谷井茂文。対象年度で掲載。第15期以降の決定年は翌年となるため、歴代表に別記。
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麻将連合・μリーグの獲得者:むく大樹。対象年度で掲載。
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渋谷ABEMASが優勝。2022年開幕のシーズンの優勝決定は2023年。
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最強位:桑田憲汰。
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卓
開発・販売:アルバン/共同開発:ジョイスサービス
音声機能付きの新世代を発売。公式年表は9月、公式発売告知は9月30日と記載。機能比較表の「2024年10月」とは記載が異なるため、発売告知の日付を採用。
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メーカー(当時):大洋技研
点棒を使わず操作する点数表示方式のモデル。公式比較表が2024年11月発売と記載。
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石井 一馬|公式記録の年・年度:2024年
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白鳥 翔|公式記録の年・年度:2024
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瑞原 明奈|公式記録の年・年度:2024年
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清水 香織|公式記録の年・年度:2024
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:仲林 圭。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:逢川 恵夢。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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獲得者:河野高志。対象年度で掲載。第15期以降の決定年は翌年となるため、歴代表に別記。
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麻将連合・μリーグの獲得者:忍田幸夫。対象年度で掲載。
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U-NEXT Piratesが優勝。2023年開幕のシーズンの優勝決定は2024年。
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最強位:桑田憲汰。
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卓
開発・販売:アルバン/共同開発:ジョイスサービス
スリムヴォイス28・スリムヴォイススコア28の自動配牌設定、およびスリム各世代の牌山カスタマイズ設定を紹介。新製品の発売とは分けて記録。
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営業者・メーカー・健康麻雀・競技の関係者が集まった6月の記録。
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牧野 伸彦|公式記録の年・年度:2025年
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白鳥 翔|公式記録の年・年度:2025
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浅見 真紀|公式記録の年・年度:2025年
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清水 香織|公式記録の年・年度:2025
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:西村雄一郎。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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日本プロ麻雀協会の歴代獲得者:奥村 知美。対象年度の欄に掲載。決定戦が翌年になる場合とは区別する。
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獲得者:小川光。対象年度で掲載。第15期以降の決定年は翌年となるため、歴代表に別記。
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麻将連合・μリーグの獲得者:石原真人。対象年度で掲載。
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セガサミーフェニックスが優勝。2024年開幕のシーズンの優勝決定は2025年。
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World Riichi Championship(リーチ麻雀世界選手権)。個人戦優勝:内川幸太郎。チーム戦はポルトガル/スペインが優勝。
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最強位:桑田憲汰。
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卓
開発・販売:アルバン/共同開発:ジョイスサービス
公式年表に累計販売11,111台突破記念キャンペーンを記載。新モデルの発売年とは区別する。
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メーカー(当時):大洋技研
アルバン公式の機能比較表が2026年2月を発売年月として掲載。
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メーカー(当時):大洋技研
通常のREXX 3と分けて収録。公式比較表が2026年3月を発売年月として掲載。
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EX風林火山が優勝。2025年開幕のシーズンの優勝決定は2026年。
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選択した項目の掲載記録はありません。
ここで扱うカキヌマ技研は旧メーカーです。現在の同名・地域名を冠した販売店とは分けて記載しています。雀豪スリムと、アルバンの「スリム / Slim」シリーズも別の製品です。
大洋化学が1986年頃に開発を始め、1988年に初号機「AMOS GABIN」を発売。2014年に大洋化学から分社化した大洋技研が、AMOSブランドを展開しています。
雀夢A型の時代から、VA、mark2、mark3、DOME、DOME2、雀酔、レープス、アクイラ、スーパー雀夢まで。さまざまな卓の内部に触れてきた経験が、アルバンにはあります。
アルバンが扱ってきた卓では、アルティマ以前は26mm未満の牌が主流でした。パステルニューワイド牌は、小さな牌のまま文字を大きくして見やすくする工夫。アルティマの28mm牌は、牌そのものの大きさが変わる節目でした。
歴代表は第1期・初回からの昇順。年表は原則として対象年・対象年度に配置し、シーズンをまたぐMリーグは優勝決定年に配置しています。年度と獲得の暦年が異なる記録は、確認できた決定年を併記しています。
大会名を押すと歴代獲得者が開きます。記録は第1期・初回から掲載。収録記録の確認日:2026年10月19日。
公式の歴代表を収録。年度と決勝開催日は区別しています。
元ページを開く ↗| 期 | 獲得年・対象年度 | 獲得者 |
|---|---|---|
| 第1期 | 1976年 | 灘 麻太郎(順位率部門)・川田 隆(得点部門) |
| 第2期 | 1977年 | 田村 光昭 |
| 第3期 | 1978年 | 小島 武夫 |
| 第4期 | 1979年 | 小島 武夫 |
| 第5期 | 1980年 | 田村 光昭 |
| 第6期 | 1981年 | 狩野 洋一 |
| 第7期 | 1982年 | 大隈 秀夫 |
| 第8期 | 1983年 | 青野 滋 |
| 第9期 | 1984年 | 金子 正輝 |
| 第10期 | 1985年 | 佐藤 孝平 |
| 第11期 | 1986年 | 金子 正輝 |
| 第12期 | 1987年 | 金子 正輝 |
| 第13期 | 1988年 | 西田 秀幾 |
| 第14期 | 1989年 | 飯田 正人 |
| 第15期 | 1990年 | 飯田 正人 |
| 第16期 | 1991年 | 飯田 正人 |
| 第17期 | 1992年 | 飯田 正人 |
| 第18期 | 1993年 | 徳久 英人 |
| 第19期 | 1994年 | 井出 洋介 |
| 第20期 | 1995年 | 飯田 正人 |
| 第21期 | 1996年 | 五十嵐 毅 |
| 第22期 | 1997年 | 岩川 聖基 |
| 第23期 | 1998年 | 飯田 正人 |
| 第24期 | 1999年 | 金子 正輝 |
| 第25期 | 2000年 | 飯田 正人 |
| 第26期 | 2001年 | 古久根 英孝 |
| 第27期 | 2002年 | 古久根 英孝 |
| 第28期 | 2003年 | 飯田 正人 |
| 第29期 | 2004年 | 尾崎 公太 |
| 第30期 | 2005年 | 古久根 英孝 |
| 第31期 | 2006年 | 張 敏賢 |
| 第32期 | 2007年 | 張 敏賢 |
| 第33期 | 2008年 | 飯田 正人 |
| 第34期 | 2009年 | 飯田 正人 |
| 第35期 | 2010年 | 村上 淳 |
| 第36期 | 2011年 | 石橋 伸洋 |
| 第37期 | 2012年 | 近藤 誠一 |
| 第38期 | 2013年 | 新井 啓文 |
| 第39期 | 2014年 | 村上 淳 |
| 第40期 | 2015年 | 近藤 誠一 |
| 第41期 | 2016年 | 近藤 誠一 |
| 第42期 | 2017年 | 村上 淳 |
| 第43期 | 2018年 | 近藤 誠一 |
| 第44期 | 2019年 | 坂本 大志 |
| 第45期 | 2020年 | 醍醐 大 |
| 第46期 | 2021年 | 鈴木 優 |
| 第47期 | 2022年 | 竹内 元太 |
| 第48期 | 2023年 | 竹内 元太 |
| 第49期 | 2024年 | 石井 一馬 |
| 第50期 | 2025年 | 牧野 伸彦 |
公式の歴代表を収録。年度と決勝開催日は区別しています。
元ページを開く ↗| 期 | 獲得年・対象年度 | 獲得者 |
|---|---|---|
| 第1期 | 1984年度 | 島田 昭 |
| 第2期 | 1985年度 | 安藤 満 |
| 第3期 | 1986年度 | ロッキー 堀江 |
| 第4期 | 1987年度 | 島田 昭 |
| 第5期 | 1988年度 | 安藤 満 |
| 第6期 | 1989年度 | 安藤 満 |
| 第7期 | 1990年度 | 椎名 大介 |
| 第8期 | 1991年度 | 荒 正義 |
| 第9期 | 1992年度 | 伊藤 優孝 |
| 第10期 | 1993年度 | 安藤 満 |
| 第11期 | 1994年度 | 土田 浩翔 |
| 第12期 | 1995年度 | 前原 雄大 |
| 第13期 | 1996年度 | 森谷 健 |
| 第14期 | 1997年度 | 原田 正史 |
| 第15期 | 1998年度 | 石崎 洋 |
| 第16期 | 1999年度 | 古川 孝次 |
| 第17期 | 2000年度 | 古川 孝次 |
| 第18期 | 2001年度 | 古川 孝次 |
| 第19期 | 2002年度 | 阿部 孝則 |
| 第20期 | 2003年度 | 阿部 孝則 |
| 第21期 | 2004年度 | 阿部 孝則 |
| 第22期 | 2005年度 | 土田 浩翔 |
| 第23期 | 2006年度 | 望月 雅継 |
| 第24期 | 2007年度 | ともたけ 雅晴 |
| 第25期 | 2008年度 | 前原 雄大 |
| 第26期 | 2009年度 | 瀬戸熊 直樹 |
| 第27期 | 2010年度 | 瀬戸熊 直樹 |
| 第28期 | 2011年度 | 荒 正義 |
| 第29期 | 2012年度 | 瀬戸熊 直樹 |
| 第30期 | 2013年度 | 藤崎 智 |
| 第31期 | 2014年度 | 前田 直哉 |
| 第32期 | 2015年度 | 勝又 健志 |
| 第33期 | 2016年度 | 前原 雄大 |
| 第34期 | 2017年度 | 前原 雄大 |
| 第35期 | 2018年度 | 吉田 直 |
| 第36期 | 2019年度 | 藤崎 智 |
| 第37期 | 2020年度 | 佐々木 寿人 |
| 第38期 | 2021年度 | 佐々木 寿人 |
| 第39期 | 2022年度 | HlRO柴田 |
| 第40期 | 2023年度 | 佐々木 寿人 |
| 第41期 | 2024年度 | 白鳥 翔 |
| 第42期 | 2025年度 2026年1月31日獲得 出典 | 白鳥 翔 |
公式歴代表は期で掲載。年度は推測で補っていません。
元ページを開く ↗年度は第24期=2025年度・第25期=2026年度の公式記録に合わせて整理。年越しの決定戦は対象年度と区別して追記しています。
| 期 | 獲得年・対象年度 | 獲得者 |
|---|---|---|
| 第1期 | 2002年度 | 土井 泰昭 |
| 第2期 | 2003年度 | 鈴木 達也 |
| 第3期 | 2004年度 | 尾崎 嘉紀 |
| 第4期 | 2005年度 | 鍛冶田 良一 |
| 第5期 | 2006年度 | 須田 良規 |
| 第6期 | 2007年度 | 鈴木 達也 |
| 第7期 | 2008年度 | 小倉 孝 |
| 第8期 | 2009年度 | 鈴木 達也 |
| 第9期 | 2010年度 | 鈴木 たろう |
| 第10期 | 2011年度 | 鈴木 達也 |
| 第11期 | 2012年度 | 鈴木 たろう |
| 第12期 | 2013年度 | 鈴木 たろう |
| 第13期 | 2014年度 | 鈴木 たろう |
| 第14期 | 2015年度 | 木原 浩一 |
| 第15期 | 2016年度 | 角谷 ヨウスケ |
| 第16期 | 2017年度 | 金 太賢 |
| 第17期 | 2018年度 | 金 太賢 |
| 第18期 | 2019年度 | 堀 慎吾 |
| 第19期 | 2020年度 | 矢島 亨 |
| 第20期 | 2021年度 | 渋川 難波 |
| 第21期 | 2022年度 | 浅井 堂岐 |
| 第22期 | 2023年度 | 仲林 圭 |
| 第23期 | 2024年度 | 仲林 圭 |
| 第24期 | 2025年度 | 西村雄一郎 |
公式の歴代表を収録。年度と決勝開催日は区別しています。
元ページを開く ↗| 期 | 獲得年・対象年度 | 獲得者 |
|---|---|---|
| 第1期 | 2001年 | 渡辺 洋香 |
| 第2期 | 2002年 | 山口 まや |
| 第3期 | 2003年 | 山口 まや |
| 第4期 | 2004年 | 山口 まや |
| 第5期 | 2005年 | 根本 佳織 |
| 第6期 | 2006年 | 根本 佳織 |
| 第7期 | 2007年 | 根本 佳織 |
| 第8期 | 2008年 | 根本 佳織 |
| 第9期 | 2009年 | 根本 佳織 |
| 第10期 | 2010年 | 石井 あや |
| 第11期 | 2011年 | 茅森 早香 |
| 第12期 | 2012年 | 花本 まな |
| 第13期 | 2013年 | 小池 美穂 |
| 第14期 | 2014年 | 大平 亜季 |
| 第15期 | 2015年 | 大平 亜季 |
| 第16期 | 2016年 | 大平 亜季 |
| 第17期 | 2017年 | 西嶋 千春 |
| 第18期 | 2018年 | 西嶋 千春 |
| 第19期 | 2019年 | 西嶋 千春 |
| 第20期 | 2020年 | 伊藤 奏子 |
| 第21期 | 2021年 | 内間 祐海 |
| 第22期 | 2022年 | 西嶋 千春 |
| 第23期 | 2023年 | 相川 まりえ |
| 第24期 | 2024年 | 瑞原 明奈 |
| 第25期 | 2025年 | 浅見 真紀 |
公式の歴代表を収録。年度と決勝開催日は区別しています。
元ページを開く ↗| 期 | 獲得年・対象年度 | 獲得者 |
|---|---|---|
| 第1期 | 2006年度 | 優木 美智 |
| 第2期 | 2007年度 | 二階堂 亜樹 |
| 第3期 | 2008年度 | 二階堂 亜樹 |
| 第4期 | 2009年度 | 仲田 加南 |
| 第5期 | 2010年度 | 清水 香織 |
| 第6期 | 2011年度 | 魚谷 侑未 |
| 第7期 | 2012年度 | 魚谷 侑未 |
| 第8期 | 2013年度 | 吾妻 さおり |
| 第9期 | 2014年度 | 吾妻 さおり |
| 第10期 | 2015年度 | 宮内 こずえ |
| 第11期 | 2016年度 | 仲田 加南 |
| 第12期 | 2017年度 | 仲田 加南 |
| 第13期 | 2018年度 | 仲田 加南 |
| 第14期 | 2019年度 | 古谷 知美 |
| 第15期 | 2020年度 | 川原 舞子 |
| 第16期 | 2021年度 | 魚谷 侑未 |
| 第17期 | 2022年度 | 白銀 紗希 |
| 第18期 | 2023年度 | 魚谷 侑未 |
| 第19期 | 2024年度 | 清水 香織 |
| 第20期 | 2025年度 | 清水 香織 |
公式歴代表は期で掲載。年度は推測で補っていません。
元ページを開く ↗年度は第24期=2025年度・第25期=2026年度の公式記録に合わせて整理。年越しの決定戦は対象年度と区別して追記しています。
| 期 | 獲得年・対象年度 | 獲得者 |
|---|---|---|
| 第1期 | 2002年度 | 手塚 紗掬 |
| 第2期 | 2003年度 | 奥村 知美 |
| 第3期 | 2004年度 | 崎見 百合 |
| 第4期 | 2005年度 | 眞崎 雪菜 |
| 第5期 | 2006年度 | 眞崎 雪菜 |
| 第6期 | 2007年度 | 崎見 百合 |
| 第7期 | 2008年度 | 朝倉 ゆかり |
| 第8期 | 2009年度 | 朝倉 ゆかり |
| 第9期 | 2010年度 | 大崎 初音 |
| 第10期 | 2011年度 | 大崎 初音 |
| 第11期 | 2012年度 | 冨本 智美 |
| 第12期 | 2013年度 | 大崎 初音 |
| 第13期 | 2014年度 | 豊後 葵 |
| 第14期 | 2015年度 | 佐月 麻理子 |
| 第15期 | 2016年度 | 朝倉 ゆかり |
| 第16期 | 2017年度 | 朝倉 ゆかり |
| 第17期 | 2018年度 | 逢川 恵夢 |
| 第18期 | 2019年度 | 逢川 恵夢 |
| 第19期 | 2020年度 | 佐月 麻理子 |
| 第20期 | 2021年度 | 逢川 恵夢 |
| 第21期 | 2022年度 | 水崎ともみ |
| 第22期 | 2023年度 | 逢川 恵夢 |
| 第23期 | 2024年度 | 逢川 恵夢 |
| 第24期 | 2025年度 2026年1月17日獲得 出典 | 奥村 知美 |
第1期から第17期までの歴代優勝者を掲載。
元ページを開く ↗第1~10期は公式の年表記。第11期以降の対象年度は期との対応を整理したもの。第15期は2023年度・決定は2024年、第16期は2024年度・決定は2025年、第17期は2025年度・決定は2026年。
元ページを開く ↗| 期 | 獲得年・対象年度 | 獲得者 |
|---|---|---|
| 第1期 | 2009年度 | 多井隆晴 |
| 第2期 | 2010年度 | 阿部孝則 |
| 第3期 | 2011年度 | 多井隆晴 |
| 第4期 | 2012年度 | 谷井茂文 |
| 第5期 | 2013年度 | 河野高志 |
| 第6期 | 2014年度 | 多井隆晴 |
| 第7期 | 2015年度 | 阿部孝則 |
| 第8期 | 2016年度 | 多井隆晴 |
| 第9期 | 2017年度 | 松ヶ瀬隆弥 |
| 第10期 | 2018年度 | 谷井茂文 |
| 第11期 | 2019年度 2020年獲得 出典 | 多井隆晴 |
| 第12期 | 2020年度 2020年獲得 出典 | 河野高志 |
| 第13期 | 2021年度 2021年獲得 出典 | 河野高志 |
| 第14期 | 2022年度 2022年獲得 出典 | 楢原和人 |
| 第15期 | 2023年度 2024年1月21日獲得 出典 | 谷井茂文 |
| 第16期 | 2024年度 2025年獲得 出典 | 河野高志 |
| 第17期 | 2025年度 2026年1月21日獲得 出典 | 小川光 |
公式の歴代将王を第1期から収録。年度は各期の成績資料と第24期=2026年度の対応で整理。第24期は2026年10月19日時点で未決定。
元ページを開く ↗| 期・回 | 獲得年・対象年度 | 獲得者 |
|---|---|---|
| 第1期 | 2003年度 | 原浩明 |
| 第2期 | 2004年度 | 原浩明 |
| 第3期 | 2005年度 | 小林剛 |
| 第4期 | 2006年度 | 三原孝博 |
| 第5期 | 2007年度 | 三原孝博 |
| 第6期 | 2008年度 | 柏原純 |
| 第7期 | 2009年度 | 小林剛 |
| 第8期 | 2010年度 | 武則輝海 |
| 第9期 | 2011年度 | 小林剛 |
| 第10期 | 2012年度 | 忍田幸夫 |
| 第11期 | 2013年度 | 忍田幸夫 |
| 第12期 | 2014年度 | 清水英二 |
| 第13期 | 2015年度 | 忍田幸夫 |
| 第14期 | 2016年度 | 忍田幸夫 |
| 第15期 | 2017年度 | 井出洋介 |
| 第16期 | 2018年度 | 武則輝海 |
| 第17期 | 2019年度 | 原浩明 |
| 第18期 | 2020年度 | 木村和幸 |
| 第19期 | 2021年度 | 小林剛 |
| 第20期 | 2022年度 | 忍田幸夫 |
| 第21期 | 2023年度 | むく大樹 |
| 第22期 | 2024年度 | 忍田幸夫 |
| 第23期 | 2025年度 | 石原真人 |
シーズン名は開幕年、獲得年はファイナル終了年。チーム優勝を収録し、個人賞とは分ける。
元ページを開く ↗| シーズン | 優勝決定年 | 優勝チーム |
|---|---|---|
| 2018-19 | 2019年 | 赤坂ドリブンズ |
| 2019-20 | 2020年 | U-NEXT Pirates |
| 2020-21 | 2021年 | EX風林火山 |
| 2021-22 | 2022年 | KADOKAWAサクラナイツ |
| 2022-23 | 2023年 | 渋谷ABEMAS |
| 2023-24 | 2024年 | U-NEXT Pirates |
| 2024-25 | 2025年 | セガサミーフェニックス |
| 2025-26 | 2026年 | EX風林火山 |
リーチ麻雀の世界大会。第1回から第4回の個人戦を掲載。2025年のチーム戦は別記。
元ページを開く ↗| 回 | 獲得年・開催地 | 優勝者 |
|---|---|---|
| 第1回 | 2014年・パリ | 山井弘 |
| 第2回 | 2017年・ラスベガス | ともたけ雅晴 |
| 第3回 | 2022年・ウィーン | 奈良圭純 |
| 第4回 | 2025年・東京 | 内川幸太郎 |
1989年からの記録。2006年は休止。複数部門があった年は部門名を残し、2011年以降は大会年で表記。2024・2025年の桑田憲汰は主催者キンマwebの2025年決勝記事で3連覇を照合。
元ページを開く ↗| 期・回 | 獲得年・対象年度 | 獲得者 |
|---|---|---|
| 第1期 | 1989年 | 片山まさゆき |
| 第2期 | 1990年 | 小島武夫 |
| 第3期 | 1991年 | 伊藤優孝 |
| 第4期 | 1992年 | 佐々木秀樹 |
| 第5期 | 1993年 | 山田英樹 |
| 第6期 | 1994年 | 飯田譲治 |
| 第7期 | 1995年 | 飯田正人 |
| 第8期 | 1996年 | 長谷川和彦 |
| 第9期 | 1997年 | 藤谷コマキ(漫画家)・倉田てつを(著名人)・諸永隆平(読者)・土田浩翔(プロ) |
| 第10期 | 1998年 | 荒正義 |
| 第11期 | 1999年 | 長村大 |
| 第12期 | 2000年 | 森山茂和(プロ)・太田大典(読者) |
| 第13期 | 2001年 | 河合正浩 |
| 第14期 | 2002年 | 郷内武広 |
| 第15期 | 2003年 | 鈴木たろう |
| 第16期 | 2004年 | 氏家義成 |
| 第17期 | 2005年 | 後藤正博(本大会)・二階堂瑠美(プロ大会) |
| 第18期 | 2007年 | 小山理則 |
| 第19期 | 2008年 | 張敏賢 |
| 第20期 | 2009年 | 福田聡 |
| 第21期 | 2010年 | 板川和俊 |
| 2011大会 | 2011年 | 板川和俊 |
| 2012大会 | 2012年 | 水沼利晃 |
| 2013大会 | 2013年 | 沢崎誠 |
| 2014大会 | 2014年 | 藤田晋 |
| 2015大会 | 2015年 | 前田直哉 |
| 2016大会 | 2016年 | 近藤千雄 |
| 2017大会 | 2017年 | 金太賢 |
| 2018大会 | 2018年 | 近藤誠一 |
| 2019大会 | 2019年 | 鈴木大介 |
| 2020大会 | 2020年 | 多井隆晴 |
| 2021大会 | 2021年 | 瀬戸熊直樹 |
| 2022大会 | 2022年 | 瀬戸熊直樹 |
| 2023大会 | 2023年 | 桑田憲汰 |
| 2024大会 | 2024年 | 桑田憲汰 |
| 2025大会 | 2025年 | 桑田憲汰 |