全自動麻雀卓 設置シミュレーター

使い方
  • 部屋の横幅・奥行をcmで入力します。それぞれ100〜2,000cm(20m)まで設定できます。
  • 家具の名前は20文字まで。幅と奥行は1cm以上、部屋の各辺の寸法まで入力できます。
  • 図面をタップ、または「アイテムを選択」から選ぶと最前面に表示されます。同じ名前が複数あるときは「椅子1・椅子2」のように区別し、1個だけなら番号を外します。
  • 最初は固定中です。鍵の「移動する」でドラッグでき、「固定」で通常のスクロールに戻ります。別のアイテムを選ぶと、先ほどのアイテムは固定されます。
  • 選択したアイテムの近くに2行の操作カプセルが表示されます。「45°回転」はクリックで45°、ドラッグで5°ずつ回転します。回転中のメニュー位置は固定され、家具を移動すると近くに戻ります。−5°/+5°ボタン、またはキーボードの左右矢印でも5°ずつ調整できます。
  • 家具を選んで「修正」を押すと、名前・幅・奥行・色を変更できます。変更は「反映する」で確定します。
  • スペースガイドの赤い円は着席の目安(卓幅+120cm)、青い円は店舗やゆとりを持って使う場合の参考(赤い円+40cm)です。両方とも円の直径を表示します。円だけで立ち座り・通路・ドア開閉の可否を判断するものではありません。部屋の外側の線は表示しません。
  • 卓を選ぶと、扇形サイドテーブル4台(40×40cm)・業務用椅子4脚(幅60×奥行57cm)を、50%の半透明なゴーストとして設置・撤去できます。サイドテーブルは卓の四隅、椅子は各席に配置され、卓の移動・回転に追従します。ゴーストは他の家具や壁との衝突を判定せず、操作を遮りません。
  • 「スリム / Slim」シリーズの対応機種は「展開/折りたたむ」を切り替えられます。折りたたむとガイドとゴーストを隠し、展開すると元の表示に戻します。家具同士は重ねて配置できます。
  • 画面が狭く感じる場合は「操作スペースを広げたいときは」を開き、ブラウザーの表示倍率を調整してください。ヘッダーや文字も含めて表示を変えられます。
  • 配置は操作後にこのブラウザーへ自動保存します。別の端末への共有ではありません。「自動保存済み」を確認してください。読み込みや保存に失敗した場合は、図面の下に案内が表示されます。
1. お部屋の間取り(サイズ)を入力
×
四畳半目安:273 × 273cm / グリッド線は50cm間隔


2. 家具・アイテムを配置

アイテムを選択(0)
操作スペースを広げたいときは

ブラウザーの表示を小さくすると、ヘッダーや文字も小さくなり、操作できる範囲が広がります。

使いやすい大きさに調整してください。図面上の実際の寸法や保存した位置は変わりません。

横幅 273cm
奥行 273cm

赤:着席の目安(卓幅+120cm)青:ゆとりの参考(さらに両側20cm)

保存データを確認しています…

固定中は図面の上からもスクロールできます。移動するときだけ鍵を解除してください。

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